

北海道新聞第一面のコラム<卓上四季>の挿絵を毎日描くシニアの日記。
文字数は554文字と決まっている文章から挿絵を創作。
その挿絵をTNマンスリーダイアリーのひとマス絵日記風の挿絵日記。
1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成させる日々の積み立てアート。
ってことで2月も終わり、1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成、
日々の積み立てアート、1枚の絵に見えますか?
彩色はモノクロでpigma0.1黒色とマイルドライナーのグレーのコラボ。
で、今月の挿絵タイトルの一覧なんぞ。
2/1 「魔の山」の現実
2/2 ひふみんアイ
2/3 ステルス
2/4 大地の侍
2/5 36年前の出口調査
2/6 冬季五輪開幕
2/7 千島列島の歴史
2/8 民主主義の放棄
2/9 根本規範
2/10 勝ったばくち
2/11 豊浜トンネル事故から30年
2/12 「伝統」の虚実
2/13 春遠からじ
2/14 君の行く道は…
2/15 選挙に強い首相
2/16 ロッキード事件半世紀
2/17 チック・コリアさん
2/18 エッセンシャルワーカー
2/19 寒菊のように
2/20 「母」
2/21 やさしくなければ
2/22 五輪に咲いた花々
2/23 苦しみのショパン
2/24 新聞休刊日
2/25 ウクライナ侵攻4年
2/26 日野町事件、再審へ
2/27 二・二六事件から90年
2/28 夜空の星を
現在、おいらは68歳で20年後の88歳の米寿まで20年の挿絵創作のアートな旅路。
20年だと240ヶ月で今日で5ヶ月終わったので、あと235枚の積み立てアート。
米寿になる2045年は、世界は、日本は、北海道は、札幌は、どうなってるかな?
何にしても、絵を描き始めて10年、やっとパクリ画法は卒業出来たかな。
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