
北海道新聞第一面のコラム<卓上四季>の挿絵を毎日描くシニアの日記。
文字数は554文字と決まっている文章から挿絵を創作。
その挿絵をTNマンスリーダイアリーのひとマス絵日記風の挿絵日記。
1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成させる日々の積み立てアート。
ってことで10月も終わり、1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成、
日々の積み立てアート、1枚の絵に見える?
彩色はモノクロでpigma0.1黒色とマイルドライナーのグレーのコラボ。
で、今月の挿絵タイトルの一覧なんぞ。
10/1 ノーベル賞ウィーク
10/2 「神の子」の200勝
10/3 「やぎさんゆうびん」はいま
10/4 調和の女神
10/5 強さより謙虚さを
10/6 野党第2党
10/7 坂口志文さんの「運鈍根」
10/8 月はみている
10/9 雑草のように強く
10/10 読書の秋に
10/11 下駄の雪
10/12 サケを呼ぶカムイ
10/13 冬こそバスケ
10/14 能登たくましく
10/15 ファイターズらしく
10/16 「北の国から」に思う
10/17 第2自民党
10/18 村山富市さん逝く
10/19 王様と法の支配
10/20 新聞休刊日
10/21 微笑みがえし
10/22 高市首相の誕生
10/23 秋の匂い
10/24 ドラフトの先に
10/25 ヒグマはそこに
10/26 女性の休日
10/27 空想の勧め
10/28 安倍氏銃撃事件の初公判
10/29 日米首脳会談に思う
10/30 星新一さんの慧眼
10/31 森田たまの復活
現在、おいらは68歳で20年後の88歳の米寿まで20年のアートな旅路。
20年だと240ヶ月で今日で1ヶ月終わったので、あと239枚の積み立てアート。
米寿になる2045年は、世界は、日本は、北海道は、札幌は、どうなってるかな?
何にしても、絵を描き始めて10年、やっとパクリ画法は卒業出来たかな。
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