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TN挿絵日記ライターJin Tonicの備忘録です。

台湾映画上映会 行って来たよ! で、人生回顧も





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ってことで、さっき行って帰って来たよん。
中国語じゃなく台湾語の台湾映画って、たぶん初めてだよな?かなり面白かったねぇ〜
唐朷(台湾文学研究者・同志社大学グローバル・コミュニケーション学部准教授)とキュレーターのリム・カーワイのトークショーは面白かったね。

英語圏以外の他の文化圏の映画&トークショーを無料でもっとやってよ!北大さん。
英語圏は興味なくなったので、60代で別離を告げる時が来たみたいだな。
ついでに、半世紀50年の付き合いのお酒、お菓子、外食ラーメンも。
さらに音楽、料理は断捨離かな、やっぱ、絵を描く新たな眺めがみたいね。


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卓上四季ひとマス挿絵日記  222回/7065回

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北海道新聞のコラム<卓上四季>の今日の挿絵メモなんぞ。
日記は順調に描き進み完全に日常ルーティンに、累計222回、先は長い。
挿絵タイトル『そこのけそこのけ』だけど、挿絵はどんな感じ?
TNマンスリーのひとマスの小さなスペース内の構図やモチーフは?

挿絵イメージ :   「雀の子そこのけ」

●構図
 * 画面左下に、地面で向かい合う二羽の雀
 * 右上から大きな馬の脚だけが迫る
 * 雀は首をすくめるような姿勢
 * 馬は人物を描かず、“権力の圧”として脚だけ見せる
 * 地面に短い動線を入れ、「迫ってくる感」を出す

●意図
 * 一茶の句
 * 弱者と強者
 * 圧力
 * 社会風刺


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台湾映画上映会




さっき、申し込んじゃいました! アンタも暇だねぇ〜


登壇者:唐朷(台湾文学研究者・同志社大学グローバル・コミュニケーション学部准教授)
※上映後、休憩(約10分)をはさみ、トークイベント(約60分)を予定。
※ゲスト・イベント内容は予告なく変更となる場合がございます。ご了承ください。
≪参加無料、事前申し込み制≫
申込み受付:5/9(土)昼12:00から先着順にて受付。
※整理番号付き
参加費:無料
定 員:110名
座席・入場:全席自由/着席/整理番号順にご入場頂きます。
※チケットに表示されている♯がついた数字が、整理番号になります。
※当日は入場チケット(QRコード)を印刷して持参いただくか、携帯・スマートフォンを持参して入場チケット(QRコード)を掲示してください。
『海をみつめる日』
1983年/100分/台湾 原題:看海的日子(台語版)/英題:A Flower in the Raining Night (Taiwanese-language Version)
監督: ワン・トン(王童)
出演:ルー・シャオフェン(陸小芬)/ マー・ルーフォン(馬如風)/ スー・ミンミン(蘇明明)/ イン・イン(英英)
c️Taiwan Film and Audiovisual Institute. All rights reserved.
◆1983金馬奨 最優秀主演女優賞/最優秀助演女優賞
◆1983金馬奨 最優秀作品賞/最優秀脚色賞 ノミネート
白梅は幼い頃に養父に妓楼に売られた。未来への希望を失い日々を過ごす中、かつての妹分が母となり、しあわせに暮らす姿に憧れを抱き、自分も誠実で気立てのよい客を見つけ、子どもを産み母になることを決意する。
ワン・トン監督による初の台湾郷土題材作品で、同名小説の作家・黄春明が自ら脚本を担当。※台湾語版での上映
『本日公休』でスクリーンにカムバックしたルー・シャオフェンが、金馬奨最優秀主演女優賞を受賞した記念すべき作品。また本作は、台湾における郷土文学の映画化ブームのきっかけともなった。
原作は「黄春明選集 溺死した老猫」(西田勝編訳、法政大学出版局)に「海を訪ねる日」のタイトルで収められており、日本語で読むことができる。原作者の黄春明の作品の映画化では、侯孝賢監督『坊やの人形』や葉金勝監督『さよなら、再見』等がある。

【登壇者紹介】
唐 朷檗紳耋冓験惴Φ羲圈ζ瓜崋丗膤悒哀蹇璽丱襦Ε灰潺絅縫院璽轡腑鶻愽准教授
台湾出身。1999年台湾大学中国文学系卒業後来日、2008年神戸大学大学院博士課程修了、博士(学術)。主要論文に「現代詩の可能性を求めて——夏宇/李格弟『このシマウマ』『あのシマウマ』——」、「頼和と台湾近代詩の出発」、「一個關於台灣的寓言:〈有人問我公理和正義的問題〉」など。
【注意事項】
●会場の都合上、開場時間前にお並びいただくことはご遠慮ください。
●「チケットを購入」ボタンを押して、必要事項を記入して下さい。
 はじめてPeatixを利用する方は、登録(無料)が必要です。
●同じ方の複数申し込みは失格となりますので、ご了承ください。
●当日は入場チケット(QRコード)を印刷して持参いただくか、携帯・スマートフォンを持参して入場チケット(QRコード)を掲示してください。
●当日マスコミ・メディアなどの取材・撮影が入る場合がございます。ご了承ください。
●会場内は飲食禁止になります。
●本上映会について北海道大学へのお問合せはお控えください。

≪『台湾文化センター 台湾上映会2026』上映会概要≫
「台湾映画上映会」は、台湾駐日本代表処台湾文化センターが開催する、台湾社会や文化への理解を深め、新しい台湾映画を発見する上映会です。
本上映会は、キュレーターにリム・カーワイを迎えて3年目を迎えます。今回は、日本初上映となる10作品を中心に上映するとともに、新企画として、これまで上映された作品の中から再上映を望む声が多く寄せられた6作品をアンコール上映いたします。
2026年度は、北海道大学中国文化論研究室及び中国現代文学研究者懇話会、大阪大学大学院人文学研究科、京都大学大学院人間・環境学研究科東アジア文明講座、中央大学文学部中国言語文化研究室、慶應義塾大学東アジア研究所、日本映画大学国際交流センターの6校の大学と、ユーロスペース(会場:ユーロライブ)、シネ・ヌーヴォの2つのミニシアターのご協力を得て、台湾文化センターを含め全9会場にて開催いたします。ユーロライブ、シネ・ヌーヴォでは、新作およびアンコール上映をお楽しみいただけます。


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満天の花 13

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江戸の鎖国下、日本と唯一交易を続けてきたオランダの立場を、クルチウスは花に語り聞かせる。
世界では列強が勢力を競い、日本にも開国の波が迫っていた。
幼い花は、自分の運命までも世界情勢に左右されることに不安を覚える。
クルチウスは、出島と花を守りたいという切実な思いを胸に秘めていた。


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大きな絵って目標にピッタリかも

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来年から70代が始まるので、手帳サイズからA4サイズぐらいにも挑戦するかな。
で、80代にはアトリエ小部屋の壁面に飾る大きな絵に挑戦したいね。
で、新聞記事にあるような大きな絵のお勉強にセントラルへ行ってみよ。
ってことで日曜日に行って来たよ、高さは3mはあるよ、どんなアトリエよ?


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