

北海道新聞第一面のコラム<卓上四季>の挿絵を毎日描くシニアの日記。
文字数は554文字と決まっている文章から挿絵を創作。
その挿絵をTNマンスリーダイアリーのひとマス絵日記風の挿絵日記。
1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成させる日々の積み立てアート。
ってことで5月も終わり、1ヶ月分の挿絵を1枚の絵として完成、
日々の積み立てアート、1枚の絵に見えますか?
彩色はモノクロでpigma0.1黒色とマイルドライナーのグレーのコラボ。
で、今月の挿絵タイトルの一覧なんぞ。
5/1 水俣病が教えること
5/2 美しき5月
5/3 主権在民の声
5/4 1946年5月3日
5/5 ピーターと少女
5/6 対症療法
5/7 AIの脅威
5/8 名作というもの
5/9 英遠さんの桜
5/10 母の日に
5/11 新聞休刊日
5/12 磐越道のバス事故
5/13 色を失う
5/14 チェスか、囲碁か
5/15 そこのけそこのけ
5/16 佐藤愛子さん逝く
5/17 木を植えた人
5/18 ご迷惑の真意
5/19 台湾の心の内
5/20 16歳の生きかた
5/21 談合と新幹線
5/22 農を支える水流
5/23 十勝岳は教える
5/24 地図の真実
5/25 この国の本質
5/26 辺野古の事故で
5/27 許されぬ暴力
5/28 大分からの警告
5/29 なぜ逆転するのか
5/30 塩と鉄
5/31 「恋バナ」の哲学
現在、おいらは69歳で19年後の88歳の米寿までの挿絵創作のアートな旅路。
スタート時、68歳で20年だと240ヶ月で今日で7ヶ月終わったので、あと232枚の積み立てアート。
米寿になる2045年は、世界は、日本は、北海道は、札幌は、どうなってるかな?
何にしても、絵を描き始めて10年、パクリ画法は卒業し、新たなTN挿絵日記を模索。
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